幼 少
久々に子供の頃の話を続けてみたいと思う。今回は幼稚園の話。
タイトルを少し悩みました。少し恥ずかしいというより恥ずべき記憶。
『スカート』と書きましたがタイトル正しくは『スカートめくり』(*´Д`*)
幼稚園に行くと女の子という自分とちょっと違う幼い子供が沢山いる。
トマトは幼稚園の時、父の社宅に住んでいましたが、そこには女の子は少なかった。
近所の同世代の子供や兄の同世代の子供は男の子ばかりだったと思います。
その違う子供、女の子に興味を持つのは至極当然?異性としてというか違う存在という感じです。
何がきっかけでそうなったのかわかりませんが『スカート』をめくるとキャッキャ、キャッキャ言って女の子が逃げ回る。それが何か楽しくて楽しくて、トマトとしては鬼ごっこでもしている気分。
スケベ心なんて全くないと神に誓えます。
女の子も別に嫌がっているようにトマトは思っていなかった。
それがトマトにとっては外での遊びの一種であった。室内でスカートめくりはしていなかった。
そんなことをしていれば何れは見かねた先生に怒られるのは当然。
先生:何やってるのトマト、そんなにスカートめくりしたいなら先生にしなさい(してみなさいだったかな?)。
トマト:はっ?
トマト:暫しうつ向いて、何言ってんだこの先生は?
トマト:なんで怒られているのかわかっていない。
先生:その間も何かとスカートがどうのこうの言っている。
トマト:どうもスカートめくりがいけないことだと薄々気付きだす。
トマト:でも先生の期待に応えないと。でもな〜、しょうがない。
トマト:真正面から両手でピラ〜ッ。
先生:キャッ。パシッ(頭ひっぱたかれた)。
(`ε´)ムカー
トマト:先生ズボンやんか〜。めくったのエプロンだよ〜。
。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
外ではいつも素直で元気なトマトであった。
人気ブログランキング
↑クリック↑してくれると嬉しいです。
タイトルを少し悩みました。少し恥ずかしいというより恥ずべき記憶。
『スカート』と書きましたがタイトル正しくは『スカートめくり』(*´Д`*)
幼稚園に行くと女の子という自分とちょっと違う幼い子供が沢山いる。
トマトは幼稚園の時、父の社宅に住んでいましたが、そこには女の子は少なかった。
近所の同世代の子供や兄の同世代の子供は男の子ばかりだったと思います。
その違う子供、女の子に興味を持つのは至極当然?異性としてというか違う存在という感じです。
何がきっかけでそうなったのかわかりませんが『スカート』をめくるとキャッキャ、キャッキャ言って女の子が逃げ回る。それが何か楽しくて楽しくて、トマトとしては鬼ごっこでもしている気分。
スケベ心なんて全くないと神に誓えます。
女の子も別に嫌がっているようにトマトは思っていなかった。
それがトマトにとっては外での遊びの一種であった。室内でスカートめくりはしていなかった。
そんなことをしていれば何れは見かねた先生に怒られるのは当然。
先生:何やってるのトマト、そんなにスカートめくりしたいなら先生にしなさい(してみなさいだったかな?)。
トマト:はっ?
トマト:暫しうつ向いて、何言ってんだこの先生は?
トマト:なんで怒られているのかわかっていない。
先生:その間も何かとスカートがどうのこうの言っている。
トマト:どうもスカートめくりがいけないことだと薄々気付きだす。
トマト:でも先生の期待に応えないと。でもな〜、しょうがない。
トマト:真正面から両手でピラ〜ッ。
先生:キャッ。パシッ(頭ひっぱたかれた)。
(`ε´)ムカー
トマト:先生ズボンやんか〜。めくったのエプロンだよ〜。
。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
外ではいつも素直で元気なトマトであった。
人気ブログランキング
↑クリック↑してくれると嬉しいです。
トラックバックURL
この記事にコメントする








